どっちだっていいか 満月だ

カテゴリ:浜田省吾( 4 )

SAME OLD ROCK'N'ROLL

浜田省吾のファンクラブライブが先週末あった。
渋谷公会堂なんて何年振りだろう。

“曇り時々雨のち晴れ”と題したライブ。
髪がグレーにも見える還暦を迎えた彼の
創り出すその世界は、
相変わらず大きくて温かかった。
すっぽり包みこまれてしまうような気持ちになった。

ミュージシャンを神格化するのは大嫌いだけど、
青春時代に浸りずっと包まれてきた彼の存在だけは、
もう言葉には出来ない。
省吾の歌を聴いていると、
オーバーラップすることがあまりにも多すぎる。
胸がいっぱいになってしまう。

真摯で紳士。出会えて良かった年上の大人。
彼の歌には数え切れないくらいいっぱい助けられた。
こういう温かな気持ちになれる人は他にはいない。
時を重ねるということは、ほんとに凄い。


この日、20年以上ライブで聴いていなかったこの曲に震えた。
『SAME OLD ROCK'N'ROLL』

ささえてもらった曲はいっぱいある。
胸があふれてしまうくらいにいっぱいある。
でもこの曲は特別。
「これでもか!」ってくらいに私をささえてくれた曲。

いつも誰かの慰めが欲しいんだろ?
自分を確かめられなくて

空しさは誰のせいじゃなく
ただお前がこのタフな時代の中で 今
目を閉じているからさ


こういう強い歌詞をどんどん放ってくれた時代があったっけ。
ストレートな言葉が幾度も背中を押してくれた。
当時を思い出して、泣きたい気持ちでいっぱいになった。


「アルバムを創り出した」と話してくれた。
ほんとうに嬉しかった。
彼のオリジナルアルバムが届いた時の、
あのドキドキした胸の高鳴りがもう一度・・・。
こういう愛おしい程に待ち遠しいこんな気持ちも、
他にはない。

「もう・・・好きなようにやらせてもらうんだ」
はにかんだような彼の笑顔が素敵だった。
たとえばそれが・・・
浜田省吾らしくとも、
浜田省吾らしくなくとも、
あなたが創り出すあの世界は、あなたでしかない。
あなたが創り出せるあの大きな世界。
あなた以外にはない。
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by kurin1022 | 2013-06-11 13:36 | 浜田省吾 | Comments(11)

「君が人生の時」・・・永遠の強さ。

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思い出という呼び方はしたくない。
なぜなら、思い出とは過去に封印されてしまったものだから。
歴史なのだ。

楽曲は、僕たちの胸に刻まれた歴史の中で永遠の生を生きる。
その一方で、ライブの歌は、一瞬の生をまばゆく生きる。
永遠と一瞬がコンサートホールで交差し、溶け合う。
その光景こそが「いま」なのだと、僕は思う。


浜田省吾の2007年のライブパンフのラストに、
重松清氏の「人生という名のもとに」というエッセイがあった。
手にしてから何度も何度も繰り返し読んだ。
それ以来のツアーだから・・・4年ぶりになる。
昨夜、浜田省吾のアリーナツアーの最終日を観た。


「この週末の夜は おれにくれないか?」
・・・キュンとせつなくなったあの日の私がいる。

「稲妻が俺の体 駆け抜け 全て夢が走り出し」
“独立記念日”に“反抗期”に“終りなき疾走”・・・。
熱い歌詞、強い彼の歌声が・・・私の体を駆け抜けた。

私がティーンエイジャーの自分に戻れる場所は、彼の歌。
35周年ですね。心からリスペクトします。
今までずっと、ほんとうにありがとう浜田さん。

ティーンエイジャーの頃に出会い染み込んでいった音楽は、
やはり特別な感慨があって潤んだ気持ちに包まれてしまう。
彼にはいっぱい支えられたし、いっぱい助けてもらったから。

30年前のナンバーを、彼がステージに立ち歌う。
ティーンエイジャーの自分と現在の自分がクロスして、
永遠と一瞬が交差し溶け合った「いま」の時間が、
たおやかに胸の中に流れ込んでいった。
そんな魔法の4時間だった。


私は、彼の真摯でどこまでも紳士なところが好きなんだ。
ステージに立つ彼の懐は大きくてすっぽり包まれてしまう。
緻密に完璧なステージを創ることにどこまでもストイックで、
スタンドマイクを高らかに持ち上げてくるくる回る姿は健在だし、
ステージを右から左に髪をフワフワさせて走る姿も健在。
来年、還暦を迎える彼の“浜田省吾”ぶりは変わらない。

彼はきっと世間の求める“浜田省吾”に、どこまでも真摯なんだと思う。
センターステージで、「レッツゴー!」と歌い出す姿は若々しくて、
取り囲んだ数多なる女子全員をキュンとさせてしまうほどのカッコよさだ。
けれど・・・私は、もう変わったっていいかなと思う。

スプリングスティーンやディランみたいに、
開き直ったようないかにもオヤジって感じの、
年を重ねた渋いオヤジぶりも観てみたいから。
そう・・・これからもずっと彼を観ていたいから。
年と共に変化する彼を観ていたいと思う。


「ずっとライブで歌わなかったけど、“君が人生の時”の1曲目」
“風を感じて”を久しぶりに聴いた。
なぜだか胸の奥がキュンとせつなくなった。

「自由に生きてく方法なんて 100通りだってあるさ」
あなたは優しくそう歌ってくれた。
自由に生きる方法なんてそう多くはないし、
選んだ道以外に自分が選べる道はないんだってことを、
私はもう知っている。ポップに陽気に聴いてた10代の私じゃない。
けれど・・・そんな「いま」を嫌いではないよ。

なんだか「いま」こうして生きていることに感謝したくなった。
そんな夜だった。彼のライブの後は、きまってこういう気持ちに包まれる。


『ON THE ROAD 2011 The Last Weekend』
2011.10.30  さいたまスーパーアリーナ

01. ON THE ROAD
02. この夜に乾杯
03. HELLO ROCK & ROLL CITY
04. 独立記念日
05. 反抗期
06. 光と影の季節
07. Thank you
08. MONEY
09. 風を感じて
10. 片想い
11. もうひとつの土曜日
12. PAIN
13. BLOOD LINE(Instrumental)
14. 我が心のマリア(Instrumental)
15. MY HOMETOWN
16. 裸の王達
17. 詩人の鐘
18. THEME OF FATHER’S SON
19. RISING SUN
20. J.BOY
21. 僕と彼女と週末に
22. 愛の世代の前に
23. モノクロームの虹
24. 終りなき疾走
25. 君がいるところが My sweet home
26. I am a father
27. 路地裏の少年
28. 家路

(en1)
29. 日はまた昇る
(en2)
30. 君が人生の時


昨年の9月に海外で撮ったというメッセージ映像が流れた。
「こうしてこの映像を見てくれてるってことは、
 最終日のさいたまスーパーアリーナに来てくれてるってことだね。
 君たちは、今の僕が知らないことをもう知ってるんだよね。
 知らないことを経験してるんだよね」
9月の青空の下、笑顔で語りかける省吾。同時にキュンと胸が痛んだ。

「NO NUKES」を静かに歌い続けてきたミュージシャン。
背中のスクリーンに、1945の文字が大きく流れる。
「愛の世代の前に」を高らかに歌い上げる。

「抱きしめるがいい ただ ひとつの 君が人生の時」
「今は戦後でいちばん大変な時代だけど、乗り越えて生きていこう」
真摯な強い言葉にこくんと頷き、「君が人生の時」を静かに聴いた。
身動きひとつ出来ずに聴いた。
10代の頃、繰り返し聴いた時と交差し、溶け合った。


若い連中の刹那的な「いま」も悪くはないけれど、
永遠の強さも一瞬の輝きも知っているオトナの「いま」は、
もっと深いんだぜ、とも。


重松氏のエッセイはこう続いていた。
永遠の強さこそ、時を重ねなくちゃわからないものだ。

ディランの“時代は変る”は、時代を超えてるよね。
変わらない普遍性があって、時代がしんどくなれば必ず浮かんでくる。
省吾の歌も然り。聴き続けてきたファンは、
そんな永遠の強さを「いま」噛みしめているんだろうな。私も。

昨年の9月の映像の時に、出来たら戻りたいと思う。
でも、知りすぎるほどに知ってしまった「いま」だからこそ、
変わらない永遠の強さを持ちたいと思った。
ありがとう省吾。10代の頃、あなたに出会えてほんとに良かった。
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by kurin1022 | 2011-10-31 16:27 | 浜田省吾 | Comments(2)

僕と彼女と週末に

高校生の時、初めて彼の歌を聴いた。
それ以来、ずっと好きでいる。
毎日、iPodを繋いで車の中で聴く音に、
彼の歌は一曲も入れていないけれど。

最後に出したオリジナルアルバムは五年前。
ゆっくりとじっくりと音楽を届けるスタンスになった。
きまって、時々、ふっと彼の歌に触れてみたくなる。
ゆっくり出来る時間に、ゆったり彼の歌を聴きたくなる。

この国では数少ないプロテスト色の強いアーティスト。
一ヶ月おきに届くFCの会報で彼の語る言葉に、
いろんなことを感じ、いろんなことを考えさせられる。
私は、彼のどこまでも真摯で紳士なところが好きなんだ。

ライブでも然り。
還暦のカウントダウンが始まる歳に近づいた彼の、
語るその言葉は・・・深くて広くて温かい。
そんな紳士っぷりにすっぽりと包まれて、
心がしっとり潤んで温かくなる感じ。
今週末から始まるツアーの秋の最終日。
彼の大きな懐の中に、また、たっぷりと包まれに行く。


震災以来、初めて、
浜田省吾の“僕と彼女と週末に”を聴いた。

「きちんと届けておきたい。おそらくこれから先も、
 こういうものを作る人はいないと思うので」と語り、
世界や社会の影の部分を歌ったメッセージソング集を、
昨年出した。そのアルバムタイトル曲。

“僕と彼女と週末に”は・・・1982年の歌。
アルバム“PROMISED LAND~約束の地”の中にあった。
ジャケットは、「FLAMMABLE」と書かれた核弾頭を背に、
省吾がこちらを見て立っているものだった。
衝撃的だった。

昨年、このメッセージソング集を出した時の言葉を思い出す。
「今回集めた楽曲群があまりに時代とシンクロしすぎている。
 そんな気がする。それが杞憂に終わることを祈りつつ・・・」

あなたが、ずっと届けてくれていたことが、
こんなにも長い間ずっと触れてきて、
やっと今、ほんとうに分かったのかも知れない。
・・・そう、感じた。

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キヨシローが歌った時は、37だった。
今、せっちゃんは、54と歌った。

「政治的なものへの変節の匂いを嗅ぐ」(ふふ・・・)
せっちゃんの歌に対するこんな声も聞いた。
浜田省吾は、よくこう語る。
社会的なメッセージソングという言いかたが好きじゃない。
“硬質な祈りの歌”っていうふうに思っている。
個人的な願いであり祈りなんだよね。

・・・そうだよね。
何かこれで社会にメッセージしようとか変えようとか・・・。
変えられるものでもないだろうし。

ボブ・ディランがプロテストソングを封印して、
初めて中国公演をしたそうな。

「フォークの神様に失望した」との声もあるけれど、
69になる彼が丸くなったわけではないだろう。
“風に吹かれて”“時代は変る”なんて、
世界中の誰だって口ずさめるような曲を、
そこで封印させても何ら意味がないよ・・・と思ってしまう。
やっぱり、私は・・・
春には桜が街中に咲き誇るニッポンが好きなんだ。

これからの長い長い人生、おそらくずっと、
このニッポンで過ごしていくであろう13の娘の手を、
強くギュッと握りしめていたい。
私は今、そんな感情に、初めて包まれている。

「こうあって欲しい」という祈りの歌。
たとえ変えられなくたって、歌っていたい。私だって。


「この星が 何処へ行こうとしてるのか
 もう誰にも分からない」

「人は一瞬の刹那に生きる
 子供は夢見ることを知らない」

「恐れを知らぬ 自惚れた人は
 宇宙の力を 悪魔に変えた」


この歌詞が、ずっしり重く胸の奥に響いてくる。
30年近くの時を経た、今この時に。


そして・・・
心情を吐露した社会性の強い歌を多く持つ彼の、
時折口にする・・・この言葉がとても好き。

「世の中で、いちばん素晴らしい歌は、
 ラブソングなんだよ」

メッセージソングと評されるこの歌の中で、
省吾は、優しく強くこう歌った。

「君を守りたい ただひとつの
 君を守りたい この手で
 愛を信じたい 
 人の心の 愛を信じたい
 今こそ」


とびっきりの・・・ラブソングだと思う。
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by kurin1022 | 2011-04-13 13:56 | 浜田省吾 | Comments(5)

永遠のハマショ-

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ブログを始めたばかりで、さくさく更新している私。
「さては奥さん・・・暇ですね?」
「ええ!暇ですとも!」
ダンナと二人の暇な日曜日。

ここりんは友達と映画「僕の初恋を君に捧ぐ」を観に行き、
今頃キスシーンに赤くなり、別れにポロポロ涙している頃かな。
思春期の始まりね・・・。
淡く美しい思い出作りの幕開けか・・・。

「今日だってあなたを~」という歌があの頃よくラジオで流れていて、
これがせっちゃんと私との思い出創りの幕開けだった。
ちょうど娘がお腹の中に入っていた頃。
だから・・・せっちゃんはオトナになってから出会い触れた音楽。
思春期=青春時代と言えば、なんてったって、ハマショーでしょ!

高校時代に浜田省吾を知り、今でも離れず触れている。
彼が音楽を続けている限り手放すことはない、と断言できる。
行ったライブは数知れず。今もファンクラブに入っている。
誰にだってこういうミュージシャンは、自分の中にいる。

一番新しいオリジナルアルバム『MY FIRST LOVE』が4年前。
ライブは2007年の大宮ソニックが最後。
そうだ!6月に春の音楽会“春来たりなば夏遠からじ・・・”という、
ファンクラブのシンフォニックコンサートに行ったのが最後かな。

うーん・・・オリジナルアルバムまだかな。
・・・という位待たされる、この方の音楽のスタンス。
でも、ライブは必ず・・・会いにいく。
“青春の頃”に・・・会いに行く。

「省吾、待ってたよー」という熱い歓声を上げ、拳を突き上げ、
涙を流す中年のオヤジたちの姿も珍しくない。
「さよなら バック・ミラーの中に」と手を振り、
「マネー!」 「J.Boy 打ち砕け 日常ってやつを!」 と拳を突き上げる。
青春時代に一気に戻り・・・体の中を何かが突き抜けていくあの感じ。
理屈なんてないんです。体が自然にビートを刻む。

ミュージシャンが十人いたら、そのライブの楽しみ方も十色。
涙するオヤジの光景・・・私、好きです。
・・・いいな、こういうの。温かい気持ちになる。
この人のライブでは・・・必ず・・・。

『星の指輪』のような大人のバラードをしっとり聴かせて、
「稲妻が俺の体 駆け抜け」とか、
改めてみるとスゲー歌詞もあったりして・・・
全部がハマショーなんだ!

省吾氏のHPのファンクラブBBSは、ハンパじゃない熱さ!
アルバムを出すでもなくライブをするでもなく、
一体、今何処に・・・という感じなのに。
介護の話、子育ての事とか人生相談みたいな内容も
気さくに語っていて。

せっちゃんのトコのBBSは、
ライブがあったりアルバムが出た時こそ投稿があるけど、
それ以外は・・・周知の通り。
ライブ最高でした!・・・位で収めておかないと火傷を負う感じ。
(ブログじゃねーんだぞ!と・・・)
実際、投稿するのをためらっちゃう人もいるんじゃないかな?
だから、私もマイブログを始めたようなもの。

十人十色・・・ミュージシャンもファンも。それで良し。

2007年、せっちゃんが『紅盤』で省吾の『君に会うまでは』をカバーし、
省吾のファンクラブ会報に和義が載った時は、ぶっ飛んだ!
私の中では、全く違うスタンスにいる大好きなミュージシャン二人が、
ツーショットで微笑んでいたから。
そして・・・省吾と同じ事務所“Road&Sky”を、
40過ぎた男の飛躍の土壌に、と選んだ和義氏。
(絆のはなし)

この時の対談で、せっちゃんが言った一言は笑った。

今年の6月、省吾のファンクラブ限定ライブで
「俺の音楽人生に、君は必要だ」
「もう、浜田バンドは君なくして語れないんだからね」
省吾に言われて会場から熱い拍手を浴びていた、
天才ドラマー小田原豊氏。
せっちゃんのかつてのバンドのドラマーでもある。
(またまた・・・絆のはなし)

この小田原氏、せっちゃんライブリハでは遅刻常習犯だったらしい。
せっちゃん曰く、「MY ダメ人間 ベスト3に入る人です」とのこと。
「浜田バンドでは、きちんとした方なのに・・・」という浜田サイト。

たぶん人を選ぶんだと思いますよ

この時の和義の写真が好き。
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ハマショー。
彼こそが・・・“MY FIRST アーティスト”だ。
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by kurin1022 | 2009-10-25 11:06 | 浜田省吾 | Comments(4)



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