どっちだっていいか 満月だ

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2013年・秋

「この人はこうやってコツコツ時を重ねてきたんだなぁ」
会場のみんながきっと、
そういう感慨に包まれた時間だったと思う。

9月1日の“せっちゃん祭り@さいたまアリーナ”で、
ステージの大きなビジョンに
“20年間のせっちゃん”がいっぱい映し出された。

私は彼の弾くギターを眩しく観ていて、
「今までどれだけの時間、練習してきたんだろう」
・・・そう思ったら、キュンと胸が潤んだっけ。

センターステージではぐるりと囲まれて、
「なかなかの恥ずかしさですよ」と
はにかんでみせたせっちゃんだった。

そのセンターステージで演った
『彼女は言った・あまちゃんバージョン』には、
「何が仙人やねん!」って心底思ったけれど(笑)。
「『あまちゃん』が佳境に入ってきましたね」
・・・悪戯っぽくせっちゃんは笑ってた。


せっちゃんが話す“佳境”とは意味が違うけれど(笑)、
『あまちゃん』が佳境に入ってきた。

朝ドラなんて15年以上観ていなかった。
クドカンの脚本が面白いので8月から観てる。

せっちゃん祭りの翌日の『あまちゃん』には、泣いた。
固唾を呑んで観てた。涙が頬を伝った。

・・・ああ、みんな生きてたんだ。よかった。
2011年に見た数々の場面が脳裏に浮かんできた。

2013年に生きてる私は、
あの大きな津波、地震がこれから来るってことを
まざまざと知っていながらそれを観てた。
胸の奥がざわざわして仕方なかった。

祭りの後の寂しさも手伝ってか・・・
“せつない気持ち”と“生きてるってことの愛しさ”と
いろんな気持ちがごっちゃになった。

上手く言葉には出来ないけれど、
『あまちゃん』の今後を見届けるまでは、
余計なことには浮かれてらんない。
そんな気持ちに包まれてしまうくらいに、すごかった。
そんな・・・朝の15分間だった。

観た後、何事もなかったように職場へと急ぎ、
いつもの生活がいつも通りに始まった。


今、世の中は『東京オリンピック』で沸き立ってる。
私も、パラリンピックの佐藤選手のプレゼンに泣き、
フェンシングの太田選手の涙の笑顔にもらい泣きした。

生涯の間で、こんな近くで開催されるってことは、
間違いなくもうないだろう。嬉しい。近くで観たい。
けれど・・・
どこか複雑な気持ちが胸の奥にある。

決定した事実であり、
大盛り上がりの中で声高に言う気持ちもない。
・・・でも、ふと思ってしまうんだ。

この先の7年間、
こういうことに大きな労力とお金を費やしてしまって
ほんとうにいいのだろうか、って。

もっとも、低能な素人の私が
そんなことを心配するなんてことは、
お門違いもいいトコなんだ。
「大いなる経済効果」「“今”こそ誘致」
有能な人たちは声高にTVでそう言ってるのだから。


7年後には・・・
“世界から注目される東京”は、
きっとキラキラ輝いているだろう。
立派な道路。目を見張るような大きな建物。
眩しい“TOKYO”の姿がそこにあるだろう。
・・・そして、思ってしまう。

7年後には・・・
開発されていく“TOKYO”と同様に
東北もどんどん復興されていって、
この夏、石巻や女川で見た
波に襲われ閉じてしまったあの食堂や、
半壊して使えなくなってしまったあの教会も、
ちゃんと建て直ってそこにあるだろうか、って。
そうあって欲しい。切に願う。

きちんと確信したかった。
有能な人たちには、
そんなことを声を高くして言って欲しかった。

大きな歓喜の中で
胸の奥がざわついたのは、
きっと私だけじゃない。


この夏は“崇に浮かれてた夏”だったので(笑)、
あっという間に過ぎていった感じがする。

そしてもう・・・秋なのですね。
“物思う秋”なのですね。

崇くんの『ハナレグミ』って名前にさえも、
キュンとなってしまうのはいったい何故でしょう。

目と目の間が離れてるから『ハナレグミ』だよ。
崇くんは、そう笑う。
Wikiにだって、そう書いてある(笑)。

バタードッグから“離れ組”して『ハナレグミ』に。
そんな彼の滲んだ思いを、
(勝手に)受け止めてみたりする“いたいけな秋”。


東北の秋は、きれいだろうな。
また行ってみたいな。
今度は、秋に。
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by kurin1022 | 2013-09-12 10:25 | 日々のあわ | Comments(14)

初秋に聴きたい声。

「ほんとに素敵な歌声ですね。
 自分の声についてどう思われますか?」

自分でも、自分の声が好きです。
 ・・・あ、言っちゃった」

いつもだったら、
こんな微笑ましい会話を聞いたなら、
思わずクスッと笑っちゃってたかもしれない。

けれど・・・私はクスリとも笑えずにいた。
この言葉を受けて、
胸がどんどん熱くなってきて、
静かな感動に包まれていたから。

「彼は、トップランナーね」
真っ直ぐにそう思った。
微動だにもせずに彼を観ていた。

私の大好きな崇くんの声は、
崇くん自身も大好きなんだ。
そのことは・・・
なんだか私をとても嬉しくさせてくれた。


2005年、HNKの“トップランナー”に、
ハナレグミが出た。

バタードッグが活動休止になったハナシに触れた。
今まで触れないようにしていた感じがあったので驚いた。

訥々と語る崇くんの言葉を聞いていたら、
ぽろぽろ涙がこぼれてきた。

バンドでやることはもうやってしまった。
仲間に黙って、自分に嘘をついて、
これ以上このまま続けていくことが苦しくて。
仲間に心の内を打ち明けることの怖さと葛藤。
『サヨナラCOLOR』を書きながら泣いたこと。

語る飾らない正直な言葉に、
胸が潤んできて仕方なかった。
自分に嘘をつけない人だった。
こういう場面で真っ直ぐに語る姿に、強さも見た。

『サヨナラCOLOR』を弾き語りで歌った。
優しくて温かくてせつなくて。
この時の歌・・・ほんとうに素敵だった。

この曲を崇くんが書き上げ、
バタードッグの仲間たちが初めて聴いた時、
彼らはどんな気持ちに包まれたのだろう。
・・・聴きながらそんなことも思ってた。


「こんな個人的な思いを歌っていいのかなと思った」
崇くんはそんなことも話した。

けれど・・・きっとこの歌を聴いた人は、
それぞれの思いで、
それぞれに受け止めて、
それぞれの胸を熱くしたのだろう。

音楽ってすごいよね。
“個の思い”は、こうやって、
いろんな思いになってどんどん無限に広がってゆく。

“個”に真摯に向き合った作品だからこそ、
たくさんの人々の共感を呼び、感動させるんだよね。

そのうち、彼を知らない人はいなくなるだろう。
大きな会場でやるライブは必然的に増えるだろう。
そう感じている。

もっとも彼は、そういうことだけを
強く望んでいるわけじゃないだろうけれど。
これからもずっと、
マイペースに自分を貫いていくのだろうけれど。


子どもの頃にフォークを聴き、ポップスを聴き、
ボブ・マーリーに出会った。
純粋に音楽を愛していて、
ほんとうに歌うことが大好きな人。
彼のハナシを聞いていて、そう感じた。

そして・・・
「自分の声が好き」と彼は言った。
ドキッとしたのは、鳥肌がたったのは、
きっと・・・私だけじゃないよね。

なんて素敵な言葉なんだろう。
なんて説得力のある言葉なんだろう。
だって・・・“永積崇”だもの。

私が崇くんの声だったら、
間違いなく完全にナルシストになってるよ(笑)。

彼はこの先々もきっと・・・
何百回、いや何千回も、
あの奥行きのある“声”について、
触れられるのだろう。
“トップランナーの声”として。


この時の番組は、
彼の創り出すいつもの独特の楽しい空気感で
とても面白かったと記憶しているけれど、
歌もハナシもあまりにも凄すぎて、
ずっと感動しっぱなしで、
胸がいっぱいになっちゃって、
クスリと笑ったのはここんトコだけだったと思う。

崇くんが自分のウチのソファを、
頼まれもしないのに持ってきてたトコ(笑)。
なんか・・・クスッと泣き笑いしたっけ。

「自分の声が好き」
・・・素敵な番組だったな、と思い出す。
もう一度、出来たら観たいと願う。


そして・・・
早く彼の声に会いたい。
そんな気持ちにキュンと包まれた。
初秋の風が優しく吹き抜けていったからかな。

この季節になると、きまって・・・
彼の声にたっぷり包まれたくなる。

崇くんは、約束してくれたんだ。
この秋の“だれそかれそツアー”は、
「めくるめくカバー地獄へ連れて行く」って。
「まかせとけ 楽しくないはずがない!!」って。
もうすぐ・・・会える。


ハナレグミの声は、初秋が似合う。
頬を渡ってゆく風は、穏やかで心地良い。

ハナレグミの季節が・・・
ゆっくり始まった。優しい季節が始まった。
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by kurin1022 | 2013-09-08 09:13 | ハナレグミ | Comments(6)

風船がふわりと舞った祭りの夜に。

斉藤和義 20th Anniversary Live 1993-2013
“20<21” ~これからもヨロチクビ~  
2013.9.1 さいたまスーパーアリーナ



音が鳴り始める。
「ああ・・・」と思わず心の中で呟いてしまう。
その度に、セピア色の気持ちに包まれた。

何度も何度も・・・
心の中でこんなシーンを繰り返した夜だった。
楽しくて温かくて・・・
素敵なお祭りの夜だった。


ドドンタタドドン ドドンタタドドン♪
豊夢くんがリズムを刻む。

こんな懐かしいドラムの音に合わせて、
クラップハンズ出来るなんて。

「手に入れたい 手に入れたいもの
 何処にもない 俺たちのロックンロール」


シンプルな言葉で紡いだシンプルなこの歌。
キュンと心が大きく揺れた。
シンプルだけど、グッとくる歌。
久しぶりに聴いた。
胸がいっぱいになってしまう。

「探してる 探してるんだぜ 
 形には 残らない やさしさ」


あたりまえのことなのだけれど・・・
せっちゃんって、
紡ぐ詞がほんとにいいな。
そんなこともあらためて感じていた。

完全に“和義ワールド”に持ってかれた夜。
完全に舞い上がった熱い夜。
いろんな気持ちがごっちゃになって、
フワフワしてた幸せな魔法の時間だった。


17,000人のオーディエンス。
天井まで埋め尽くされたアリーナ。
20周年のお祭りにふさわしい光景がそこにあった。
眩しいせっちゃんの姿がそこにあった。

私の中で“さいたまアリーナ”と言えば、
イコール“浜田省吾”なのだけれどね(笑)。
でも・・・今日はなんてったって、
“せっちゃん@初さいたまアリーナ”だ。
20周年おめでとう、せっちゃん。

滝の汗のせっちゃんの顔が大きなビジョンに映る。
嬉しそうな楽しそうなせっちゃんの笑顔が大きく映る。

「今日は長くなります」って省吾の定番の台詞(笑)。
せっちゃんの口からも聞いた。くすぐったくなった。

・・・3時間45分だった。
20周年でも気負うことなく、
いつも通りのせっちゃんだった。


『老人の歌』を久しぶりに聴いた。
微動だにも出来ずに聴き入ってた。
こういう深くて温かな詞を、
20年間ずっと届けてくれたんだね。
胸がいっぱいになる。
ありがとう、せっちゃん。
・・・何度も言った。心の中で。

『無意識と意識の間で』は、
三分の一は目をつむって聴いた。
なんだか・・・すんごく贅沢な気持ちになった。
セクシーなあまい声にゆったり包まれて、
いつしかほんとに“間”に持ってかれてた。

「1、2、3、4」って、
せっちゃんがカウントを取った。
『歌うたいのバラッド』を優しく歌う。
こういう入り方も素敵ね。
“ギタリスト斉藤和義”ここにあり!のアウトロもセクシー。
ああ・・・それにしてもなんて色っぽいんだろう。
なんてカッコいいんだろう。


この日、彼が語った中で
いちばんキュンと届いた言葉は、
チバ氏との共作のアルバム曲のハナシのくだり。
「悪いけど、すごくいい曲なんだよね」って、
ちょっとドヤってはにかんでみせた。

こんな風に自然に自信が滲み出て見え隠れするところ。
きっと・・・ふと口をついて出た何気ない言葉なのだろう。
私は彼のこういうところが、好き。
“歌を創ることに懸ける彼の情熱”が見えるようで。
“20年の歳月を重ねた男の顔”を見せつけてくれるようで。

「これ、とうちゃんのマーク?」(可愛いね)
そう聞いてくるというご子息のことも嬉しそうに話した。
「あなたのとうちゃんは、ほんとに働き者ね」って思う。
・・・こんだけ働くロックなとうちゃんって、
そうそういないでしょ!

「長いんだか短いんだかわからない」
せっちゃんはそう言ったけれど・・・
濃い20年だと思う。
毎年届けてくれたアルバム。たくさんの歌。
けっして、それだけで計ってるんじゃない。

20年という時間の中で彼が創り上げたその世界に
たっぷりと包まれたこの夜・・・
そう確かに感じていたんだ。


この夜、二回泣いた。

「20年前に最初に出したシングル曲です」
・・・デビュー曲でこのクオリティの高さ。

『僕の見たビートルズはTVの中』では、
ステージの大きなビジョンに、
大気汚染されてく空の映像や
戦場の兵士の姿がモノクロで映し出された。
映像を背中にしてせっちゃんが歌う。

せっちゃんのライブでこういうシーンを観る。
新鮮だった。ちょっと・・・驚いた。
浜田省吾のライブと、
この時ばかりは重ねて観てた。

「僕はマシンガンを撃ったことなどない
 ブラウン管には 今日も戦車が横切る」


そう・・・この歌は硬派な詞の歌でもある。
なんか、せっちゃんって、すごい。
振り幅が広くて。いろんな顔があって。

せっちゃんの大きさ。広さ。強さ。優しさ。
20年。重ねた時間。たくさんのライブ。
そして・・・たくさんの歌。

小さく口ずさみながら聴いていたら・・・
涙がゆっくりじんわり溢れ出てきた。


センターステージで歌ってくれた『月光』では、
もう完全にヤられました。
完全に持ってかれました。
だって・・・目の前であんな風に歌われたら、
シビレないわけないっしょ!

重ねていく言葉。力強い歌声。
かき鳴らすアコギの音。
どんどん胸が熱くなっていって、
どんどん胸が溢れていった。

ギタリストの彼のたくましい腕を近くで観る。
「あっ!」と歪んだ表情を見せ、左手を一瞬離した。
途中で手がつってしまった。
動じることなく、ブルースハープを力強く吹き、
そのまま歌い続けた。

キュン・・・となった。
滝の様な汗をかきながら直向きに歌う彼のその姿に。
間近に観てた数多なる女子のハートを射抜いて、
完全に虜にしたシーンだった。

歌声が、アコギの音が、どんどん迫ってくる。
胸の奥までストレートに届く。

「月も見えない夜に 何かが光り出した
 気のせいなんかじゃない 確かに胸の奥の方」


・・・ここで涙が一気に溢れ出た。
熱くなった。胸の奥が痛くなってしまうほどに。
まあるい温かい気持ちで満ちてた。
ありがとう、せっちゃん。


最後にふわりと・・・
たくさんの風船がゆっくり空から舞い降りてきた。
風船をゆらゆら振らしながら、
『歩いて帰ろう』をみんなで歌った。

大きな声でみんな笑顔で歌った。
せっちゃんも笑顔だった。
優しい笑顔だった。
眩しかった。

この夜はふわりと・・・
なんかとっても幸せな気持ちだった。
何度も言っちゃうけれど・・・
ありがとう、せっちゃん。



すごく“歌うま”なシンガーだとは思わない。

けれど・・・
声が好き。紡ぐ詞が好き。メロディーが好き。
優しいギターが好き。
かき鳴らす力強いギターが好き。
ギュインギュイン弾き倒すギターが好き。
目をつむり歌う時の顔が好き。
ギターを持つ立ち姿が好き。
高音の時に背伸びしながら歌うところが好き。
“歌うたい”として真摯で一生懸命なところが好き。
硬派で軟派なところが好き。
真っ直ぐで自分に正直なところが好き。
“せっちゃん節”炸裂の時の悪戯っぽい顔が好き。
ちょっと得意そうに話す時のドヤ顔が好き。
思わずクスッと笑っちゃうような話し方が好き。
セクシーでやさぐれた感じが好き。
長身のきれいな線が好き。
照れたような優しい笑顔が好き。

ああ・・・どれだけの言葉を並べてみても、
言い尽くすことなんて出来ないや。


“斉藤和義”が好き。



SET LIST  

1 ずっと好きだった
2 Hey! Mr.Angryman
3 Are you ready?
4 カーラジオ
5 ワンモアタイム
6 愛に来て
7 俺たちのロックンロール
8 僕の見たビートルズはTVの中
9 進め なまけもの
10 空に星が綺麗〜悲しい吉祥寺〜
11 郷愁
12 老人の歌
13 無意識と意識の間で
14 月の向こう側
15 歌うたいのバラッド
16 何処へ行こう
17 砂漠に赤い花
18 BAD TIME BLUES
19 やさしくなりたい
20 Hello! Everybody!
21 ロケット
22 ベリー ベリー ストロング〜アイネクライネ〜

EN.
 (センターステージ)
1 アゲハ
2 やわらかな日
3 彼女は言った
4 月光
 (メインステージ)
5 君の顔が好きだ
6 Always
7 月影
8 歩いて帰ろう
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by kurin1022 | 2013-09-06 07:47 | 斉藤和義 | Comments(11)



日々のあわ
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